TISSUE Magazine 666FFF

2011年創刊、Uwe Bermeitingerが編集長兼クリエイティブディレクターを務めるドイツ•ハンブルク発 SEX・ART MAGAZINE。
EVERYTHING SEXY(全ての物事はセクシー)を掲げ、”セックス”、”芸術”、”死”、という題材を独自の感覚で表現し、我々が持つ”セクシー”の概念の壊し屋のような存在として世界中でカルト的人気を集めます。
5号目を最後に拠点をオンラインに移し活動していましたがその間も常にTISSUEへのラブコールは絶えず、それに応える形でTISSUEは紙での再始動を決意。5年に渡る沈黙を破り最新号となるTISSUE Magazine 666FFFをリリースします。

セクシーに対するアプローチも2019年の社会にフィットした内容に進化。
今世界的なムーブメントとなっている”ASMR(Autonomous Sensory Meridian Response=直訳で自律神経絶頂反応)を取り上げ、聴覚的に得る快楽を写真というフォーマットで表現。
またLGBTQといった様々なセクシュアリティが性的指向が在ることを前提に進められる中、そのどれにもはまらない・どれも持ちあわせていない新たな”性”の自認である”ASEXUALITY(無性愛)”を取り上げ、様々な形のセクシーを追求してきたTISSUE史の中でも異例の”無いこと”をフックアップした実に挑戦的な内容となっています。
もう一つTISSUEがテーマとして掲げる重要項目 ”死”
”鬱”や”サウナ(=宇宙との対話)”といったコンテンツを取り上げる中、なんと我らがMarginal Pressの大智氏が登場しサウナへの想いを存分に語ります。

”セクシー”そして”死”というTISSUE 二大テーマを通し、再び我々の概念は覆されるでしょう。

Publisher : TISSUE Magazine
Date 2019
Size 210mm × 297mm
Pages : p132
Edition : 666 copies
softcover

TISSUE Magazine 666FFF

2011年創刊、Uwe Bermeitingerが編集長兼クリエイティブディレクターを務めるドイツ•ハンブルク発 SEX・ART MAGAZINE。
EVERYTHING SEXY(全ての物事はセクシー)を掲げ、”セックス”、”芸術”、”死”、という題材を独自の感覚で表現し、我々が持つ”セクシー”の概念の壊し屋のような存在として世界中でカルト的人気を集めます。
5号目を最後に拠点をオンラインに移し活動していましたがその間も常にTISSUEへのラブコールは絶えず、それに応える形でTISSUEは紙での再始動を決意。5年に渡る沈黙を破り最新号となるTISSUE Magazine 666FFFをリリースします。

セクシーに対するアプローチも2019年の社会にフィットした内容に進化。
今世界的なムーブメントとなっている”ASMR(Autonomous Sensory Meridian Response=直訳で自律神経絶頂反応)を取り上げ、聴覚的に得る快楽を写真というフォーマットで表現。
またLGBTQといった様々なセクシュアリティが性的指向が在ることを前提に進められる中、そのどれにもはまらない・どれも持ちあわせていない新たな”性”の自認である”ASEXUALITY(無性愛)”を取り上げ、様々な形のセクシーを追求してきたTISSUE史の中でも異例の”無いこと”をフックアップした実に挑戦的な内容となっています。
もう一つTISSUEがテーマとして掲げる重要項目 ”死”
”鬱”や”サウナ(=宇宙との対話)”といったコンテンツを取り上げる中、なんと我らがMarginal Pressの大智氏が登場しサウナへの想いを存分に語ります。

”セクシー”そして”死”というTISSUE 二大テーマを通し、再び我々の概念は覆されるでしょう。

Publisher : TISSUE Magazine
Date 2019
Size 210mm × 297mm
Pages : p132
Edition : 666 copies
softcover

¥2,970 (税込)